大豊工業

6470 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード機械一次資料ベース
収録 42 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社の企業集団は、当社、連結子会社14社および持分法適用関連会社1社および非連結子会社1社により構成され、その主な事業は各種自動車部品および搬送装置・精密金型等の自動車製造用設備の製造・販売であります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす自動車部品の順位を再生

数字で見る大豊工業

2025年度の売上収益は1,194億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち871番目、機械207社のうち59番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+5.1%です。平均年間給与は669.8万円(2025年度・提出会社単体)で、機械207社のうち121番目。平均年齢は40.4歳、平均勤続年数は16.7年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,194億円全体で上位24%(3,585社中)機械では59番目(207社中)2020→2025年度で年+5.1%(計算値)2025年度
当期利益-60億円全体で上位99%(3,684社中)機械では203番目(207社中)2025年度
営業利益率逆算2.2%機械の中央値 8.6%(206社)2025年度
ROE-9.4%機械の中央値 7.6%(207社)2025年度
自己資本比率55.7%機械の中央値 66.2%(207社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与669.8万円全体で上位48%(3,658社中)機械では121番目(207社中)2020→2025年度で+19.9%(計算値)2025年度
平均年齢40.4歳機械の中央値 42.4歳(207社)2025年度
平均勤続年数16.7年機械の中央値 15.6年(207社)2025年度
従業員数(連結)4,089人機械の中央値 1,032人(207社)2020→2025年度で−6.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

大豊工業と同業2社を、ダッシュボードで並べる澁谷工業・芝浦機械と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 自動車部品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 澁谷工業・芝浦機械と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

大豊工業の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社の企業集団は、当社、連結子会社14社および持分法適用関連会社1社および非連結子会社1社により構成され、その主な事業は各種自動車部品および搬送装置・精密金型等の自動車製造用設備の製造・販売であります。

当社グループの事業に係る位置付けおよびセグメントとの関連は次のとおりであります。

なお、セグメントと同一の区分であります。

自動車部品関連事業

当社グループは、メタル・ブシュ等の軸受製品・システム製品・ダイカスト製品・ガスケット製品他の自動車部品を製造・販売しております。連結子会社のタイホウ コーポレーション オブ アメリカは、米国において軸受製品、システム製品の製造・販売をしております。タイホウ ヌサンタラ(株)は、インドネシアにおいて軸受製品、ダイカスト製品の製造・販売をしております。タイホウ コーポレーション オブ ヨーロッパ(有)は、ハンガリーにおいて軸受製品の製造・販売をしております。韓国大豊(株)は、韓国において軸受製品の製造・販売をしております。大豊工業(煙台)有限公司は、中国において軸受製品の製造・販売をしております。常州恒業軸瓦材料有限公司は、中国において軸受製品素材の製造・販売をしております。大豊精機(株)は、自動車用足回り部品の製造・販売をしております。日本ガスケット(株)は、ガスケット製品の製造・販売をしております。ニッポンガスケットタイランド(株)は、タイにおいてガスケット製品の製造・販売をしております。タイホウ コーポレーション オブ タイランド(株)は、タイにおいてシステム製品の製造・販売をしております。タイホウ マニュファクチャリング オブ テネシー(株)は、アメリカにおいてガスケット製品の製造・販売をしております。YANTAI NIPPON GASKET CO.,LTD.は、中国においてガスケット製品の製造・販売をしております。

関連会社のアストラニッポンガスケットインドネシア(株)は、インドネシアにおいてガスケット製品の製造・販売をしております。

自動車製造用設備関連事業

当社グループは、精密金型を製造・販売しております。連結子会社の大豊精機(株)は、搬送装置、溶接機、金型、設備部品等の自動車製造用設備の製造・販売をしております。(株)ティーイーティーは、金型、設備部品等の自動車製造用設備の製造・販売をしております。

当社は、連結子会社の大豊精機(株)および(株)ティーイーティーに製品の加工を委託しております。

当社は、生産に必要な設備および設備部品等を大豊精機(株)および(株)ティーイーティーより購入しております。

その他

連結子会社の(株)タイホウライフサービスは、営繕、福利厚生事業を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YF06)。事業系統図は省いています。

03

大豊工業のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

自動車部品関連事業

売上 1,061億円・利益 21億円・従業員 3,328人

  • 大豊精機株式会社100.0%
  • 株式会社ティーイーティー100.0%
  • 日本ガスケット株式会社100.0%
  • タイホウ コーポレーション オブ アメリカ100.0%
  • タイホウ ヌサンタラ 株式会社100.0%
  • タイホウ コーポレーション オブ ヨーロッパ 有限会社100.0%
  • 韓国大豊株式会社92.1%
  • 大豊工業(煙台)有限公司100.0%
ほか5社
  • 常州恒業軸瓦材料有限公司100.0%
  • タイホウ コーポレーション オブ タイランド 株式会社74.0%
  • タイホウ マニュファクチャリング オブ テネシー 株式会社100.0%
  • ニッポンガスケットタイランド株式会社100.0%
  • YANTAI NIPPON GASKET CO.,LTD.100.0%

自動車製造用設備関連事業

売上 131億円・利益 5億円・従業員 328人

その他

売上 2億円・利益 -1億円・従業員 23人

  • 株式会社タイホウライフサービス100.0%

連結子会社 14社(有報に社名が載る主な会社は14社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「当連結会計年度における連結売上高は119,378百万円となり、2025年10月30日に開示しております連結売上高目標117,000百万円に比べ、2,378百万円(2.0%増)の増収となりました。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

大豊工業の配当政策

当社は、株主への利益還元と事業の成長及び経営基盤の強化のための内部留保を総合的に勘案し、長期にわたり安定的な配当の継続を基本に考えております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

また、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨を定款に定めております。

当事業年度の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり18円の配当とし、中間配当(10円)と合わせて28円としております。

内部留保した資金は、将来にわたる株主利益を確保するため、将来の事業成長のための投資及び財務体質の強化に活用してまいります。

当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

大豊工業の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202020-359.1
202122-136.5
20222041.6
20232070.0
202420-17.1
202528-13.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

大豊工業の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

大豊工業の大株主(上位10名)

2026年3月末
大豊工業の大株主
順位株主持株比率(%)
1トヨタ自動車株式会社34.09
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)16.31
3株式会社豊田自動織機5.03
4日本発条株式会社4.74
5大豊工業従業員持株会2.80
6大豊工業取引先持株会1.52
7株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.28
8STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050441.24
9豊田信用金庫1.04
10橋本律子0.99

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は69.03%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円8619369821,0731,0901,1471,1341,0419299881,0521,1201,1281,194
営業利益億円———6664684824711725626
営業利益率%———6.25.85.94.32.30.81.10.72.20.52.2
当期利益億円332832384525261036417-42-60
EPS円116.898.1111.5131.5154.986.390.634.210.421.413.960.6-145.7-210.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高29.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.6百万円2025年度・逆算
平均年齢40.4歳2025年度
平均勤続年数16.7年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

大豊工業の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率1.8%2025年度業種の中央値 4.0%(機械170社)2023:1.7 2024:1.8 2025:1.8
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異73.1%2025年度業種の中央値 71.4%(機械169社)2023:61.1 2024:68.8 2025:73.1
女性役員比率11.1%2025年度業種の中央値 15.2%(機械176社)2022:10.0 2023:12.5 2024:12.5 2025:11.1役員9名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 新美俊生
本店の所在地
愛知県豊田市緑ケ丘三丁目65番地
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 機械
役員
9名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

大豊工業の沿革

  1. 1939年12月精密機及び精密機械器具の製造並びに販売等を目的として、愛知県幡豆郡西尾町(現西尾市)に資本金180,000円で西尾精機株式会社設立。
  2. 1944年1月挙母町(現豊田市)へ移転し、商号を西尾精機株式会社から大豊工業株式会社へ改称。
  3. 1945年11月営業の目的から「精密機」を削除し、「自動車、自転車及び紡績機の部分品」等を追加。
  4. 1946年10月青銅鋳物ブシュ用機械加工工場を新設し、トヨタ自動車工業株式会社(現トヨタ自動車株式会社)からの依頼を受け、青銅鋳物ブシュの機械加工開始。
  5. 1958年10月アルミダイカスト工場を新設し、ダイカスト製品の生産開始。
  6. 1961年7月米国フェデラル モーグル バワー ベアリング社(現フェデラル モーグル コーポレーション)とすべり軸受に関する技術導入契約締結。
  7. 1969年8月細谷工場新設。
  8. 1973年5月米国リバノイスオートメーション社との合弁会社「株式会社大豊リバノイスオートメーション」を設立。(現連結子会社)
  9. 1977年7月フェデラル モーグル コーポレーション社との技術導入契約の終結。
  10. 1978年11月「株式会社大豊リバノイスオートメーション」を「大豊精機株式会社」に社名を変更し、リバノイスオートメーション社の出資を引き継ぎ子会社となる。(現連結子会社)
  11. 1981年12月米国現地法人「タイホウ コーポレーション オブ アメリカ」を子会社として設立。(現連結子会社)
  12. 1985年4月豊田市グリーンテクノピア工場団地に土地を取得し、篠原工場新設。
  13. 1991年11月鹿児島県出水市に九州工場新設。
  14. 1996年10月米国現地法人「タイホウ コーポレーション オブ アメリカ」の工場操業。(現連結子会社)
沿革の続き(あと25件・2023年まで)
  1. 1997年9月米国自動車ビッグ3の品質管理要求規格である「QS-9000」の認証を取得。
  2. 1998年8月技術本館建設。 インドネシア現地法人「タイホウ ヌサンタラ 株式会社」を三井物産株式会社との合弁で子会社として設立。(現連結子会社)
  3. 1999年1月ドイツ(デュッセルドルフ市)に欧州駐在員事務所を設置。
  4. 1999年3月名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場。
  5. 1999年4月愛知県春日井市に春日井工場を新設。
  6. 1999年7月株式会社ティーイーティーを子会社として設立。(現連結子会社)
  7. 2000年3月東京証券取引所市場第二部に株式を上場。
  8. 2000年4月幸海工場新設。 ハンガリー現地法人「タイホウ コーポレーション オブ ヨーロッパ有限会社」を子会社として設立。(現連結子会社)
  9. 2001年3月東京証券取引所及び名古屋証券取引所の市場第一部に上場。
  10. 2001年6月韓国現地法人「韓国大豊株式会社」を三井物産株式会社等との合弁で子会社として設立。(現連結子会社)
  11. 2001年10月株式会社タイホウライフサービスを子会社として設立。(現連結子会社)
  12. 2002年10月中国における軸受製品の製造に関して、中国莱州市電業公司及び中国芝興有限公司より中国煙台春生滑動軸承有限公司の資本持分の100%を取得し、子会社とする。
  13. 2002年12月大豊工業(煙台)有限公司を子会社として設立。(現連結子会社)
  14. 2003年4月第2幸海工場建設。
  15. 2003年7月大豊工業(煙台)有限公司による、中国煙台春生滑動軸承有限公司の吸収合併。
  16. 2003年10月タイ国現地法人「タイホウ コーポレーション オブ タイランド株式会社」を現地企業との合弁により設立。(現連結子会社)
  17. 2003年11月日本ガスケット株式会社を買収し38.9%を取得。(なお、2004年3月にて追加取得を実施し、当社出資比率39.6%)
  18. 2004年8月株式会社タイホウパーツセンターを子会社として設立。
  19. 2004年10月当社連結子会社大豊精機株式会社が豊田花本地区企業団地(豊田市)に工業用地を取得し、工場新設。
  20. 2005年4月大豊岐阜株式会社を子会社として設立。
  21. 2005年10月株式交換により、日本ガスケット株式会社を完全子会社化。(現連結子会社)
  22. 2007年2月タイホウ マニュファクチャリング オブ テネシーLLCを子会社として設立。
  23. 2012年7月中国現地法人「常州恒業軸瓦材料有限公司」の資本持分の100%を取得し、子会社とする。(現連結子会社)
  24. (ここから先は、有報で年月と出来事が別々の欄にまとめて書かれていて、どの年月の出来事かを確かめられないため載せていません)
  25. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行 名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより、名古屋証券取引所の市場第一部からプレミア市場に移行
  26. 2023年10月東京証券取引所の市場区分の再選択により、東京証券取引所のプライム市場からスタンダード市場に移行

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YF06)。会社が書いたとおりに載せています。

機械で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。機械の207社から選んでいます。

機械の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AEL6、S100D5OF、S100FYLI、S100IQZU、S100LIQ9、S100O9QQ、S100QZAC、S100TPHT、S100VZ5A、S100YF06一次資料
  2. 2017年度の自己資本は載せていません。あとの有価証券報告書が総資産と自己資本比率を遡及修正しており、自己資本だけが修正前の版になるためです。純資産・総資産・自己資本比率は修正後の値を載せています。

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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