ユニバーサルエンターテインメント

6425 / 日本基準 / 12月期
東証スタンダード機械一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社の企業集団は、当社、子会社19社及び関連会社3社により構成されており、パチスロ・パチンコ機等の遊技機及び周辺機器の研究・開発・製造・販売、統合型リゾート(IR)事業、メディアコンテンツ事業等を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かすテーマパーク・レジャー施設の順位を再生

数字で見るユニバーサルエンターテインメント

2025年度の売上収益は1,228億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち859番目、機械207社のうち58番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+6.2%です。平均年間給与は741.0万円(2025年度・提出会社単体)で、機械207社のうち64番目。平均年齢は45.0歳、平均勤続年数は13.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,228億円全体で上位24%(3,585社中)機械では58番目(207社中)2020→2025年度で年+6.2%(計算値)2025年度
当期利益-2,314億円全体で上位100%(3,684社中)機械では207番目(207社中)2025年度
営業利益率逆算-2.6%機械の中央値 8.6%(206社)2025年度
ROE-92.7%機械の中央値 7.6%(207社)2025年度
自己資本比率34.7%機械の中央値 66.2%(207社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与741.0万円全体で上位32%(3,658社中)機械では64番目(207社中)2020→2025年度で+17.0%(計算値)2025年度
平均年齢45.0歳機械の中央値 42.4歳(207社)2025年度
平均勤続年数13.0年機械の中央値 15.6年(207社)2025年度
従業員数(連結)7,004人機械の中央値 1,032人(207社)2020→2025年度で+3.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ユニバーサルエンターテインメントと同業2社を、ダッシュボードで並べる澁谷工業・芝浦機械と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ テーマパーク・レジャー施設業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 澁谷工業・芝浦機械と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ユニバーサルエンターテインメントの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社の企業集団は、当社、子会社19社及び関連会社3社により構成されており、パチスロ・パチンコ機等の遊技機及び周辺機器の研究・開発・製造・販売、統合型リゾート(IR)事業、メディアコンテンツ事業等を行っております。

当社の企業集団が営む事業内容と、当社と各社の当該事業に係る位置づけ並びにセグメントとの関係は、以下のとおりであります。(2025年12月31日現在)

セグメントの名称 / 主要な事業内容 / 会社名

遊技機事業 / パチスロ・パチンコ機及び周辺機器等の研究・開発・製造・販売、部材ユニット調達 / 当社

パチスロ・パチンコ機の製造 / ㈱メーシー、㈱エレコ、㈱ミズホ、 ㈱アクロス、㈱ユニバーサルブロス

統合型リゾート(IR)事業 / ゲーミング、ホテル、飲食、リテイル&リーシング、エンターテインメント及び不動産開発等の事業 / TIGER RESORT, LEISURE AND ENTERTAINMENT, INC.

その他 / メディアコンテンツ事業 / 当社

※上記のほかに連結子会社が5社、非連結子会社で持分法非適用会社が8社、関連会社で持分法適用会社が2社、関連会社で持分法非適用会社が1社あります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XVDD)。事業系統図は省いています。

03

ユニバーサルエンターテインメントのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

親会社(上から順に)

  1. Okada Holdings Limited事業会社上場していない
  2. ユニバーサルエンターテインメント親会社のグループが議決権の70.2%を持つ(直接の親会社はOkada Holdings Limited)

統合型リゾート(IR)事業

売上 654億円・利益 -71億円・従業員 5,995人

  • TIGER RESORT, LEISURE AND ENTERTAINMENT, INC.99.9%
  • UE RESORTS INTERNATIONAL, INC.99.9%

遊技機事業

売上 567億円・利益 107億円・従業員 788人

  • ㈱メーシー100.0%
  • ㈱エレコ100.0%
  • ㈱ミズホ100.0%
  • ㈱アクロス100.0%
  • ㈱ユニバーサルブロス100.0%

その他

売上 5億円・利益 6億円・従業員 25人

そのほかの主な子会社

  • Tiger Resort Asia Limited100.0%海外事業の推進
  • Brontia Limited100.0%土地保有会社への投資
  • Aruze USA, Inc.100.0%投資管理事業、ゲーミング機器ライセンス管理
  • ARUZE Investment Co.,Ltd.49.0%観光関連

連結子会社 11社(有報に社名が載る主な会社は11社)。持分法適用関連会社など 2社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ユニバーサルエンターテインメントの配当政策

当社は、株主に対する利益還元を最重要経営課題の一つとして取り組んでおります。

また、企業価値の継続的向上と持続的な成長を図るため、資本効率の向上と健全な財務体質を確保する資本政策を勘案の上、安定的かつ継続的に業績に見合った成果の配当を行うことを基本方針としております。

内部留保につきましては、健全な財務体質を確保し経営基盤を強化するとともに、有望な事業案件に対しては、必要な資金を機動的に投資するために、適正な水準を維持することを基本方針としております。

自己株式の取得につきましては、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の実施等を目的として、適宜検討してまいります。

2025年12月期の配当金につきましては、当期業績は大幅な損失の計上があり、収益回復に向けた財務基盤の安定化が急務であると考え、誠に遺憾ではございますが無配とさせていただきました。

また、2026年12月期の配当金につきましても、無配を見込んでおります。引き続き厳しい経営環境が予想されますが、安定的な配当の実現に向けて業績の一層の向上に努めてまいります。株主及び投資家の皆様には、引き続きご支援とご理解を賜りますようお願い申し上げます。

なお、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

ユニバーサルエンターテインメントの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20144523.5
20164017.5
2018501.9
201950—
20234042.0
202430—

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ユニバーサルエンターテインメントの株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「特になし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ユニバーサルエンターテインメントの大株主(上位10名)

2025年12月末
ユニバーサルエンターテインメントの大株主
順位株主持株比率(%)
1OKADA HOLDINGS LIMITED70.26
2横塚 ヒロ子2.63
3STATE STREET BANK AND TRUST CLIENT OMNIBUS ACCOUNT OM02 5050022.30
4ユニバーサル従業員持株会0.97
5上田八木短資株式会社0.83
6JP JPMSE LUX RE BARCLAYS CAPITAL SEC LTD EQ CO0.66
7株式会社北斗0.60
8株式会社SBI証券0.54
9野村證券株式会社0.50
10STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050250.42

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は79.76%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円9928688819171,1126859331,2499099041,4101,7901,2631,228
営業利益億円———169286-98-1804262012130530-32
営業利益率%———18.425.7-14.3-19.30.32.82.28.617.02.4-2.6
当期利益億円27494102157186-1341,612-52-192-191115284-156-2,314
EPS円372.8128.2138.6213.4252.7-170.22,037.8-66.2-247.6-245.9148.5367.0-200.9-2,986.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高17.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-0.5百万円2025年度・逆算
平均年齢45.0歳2025年度
平均勤続年数13.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ユニバーサルエンターテインメントの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率4.2%2025年度業種の中央値 4.0%(機械170社)2024:2.4 2025:4.2
男性の育児休業取得率83.3%2025年度業種の中央値 83.7%(機械168社)2024:33.3 2025:83.3
男女の賃金の差異61.1%2025年度業種の中央値 71.4%(機械169社)2024:59.9 2025:61.1
女性役員比率11.1%2023年度業種の中央値 15.2%(機械176社)2020:22.2 2021:11.1 2022:11.1 2023:11.1

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 岡田 知裕
本店の所在地
東京都江東区有明三丁目7番26号 有明フロンティアビルA棟
決算期
12月
市場・業種
東証スタンダード / 機械

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

ユニバーサルエンターテインメントの沿革

  1. 株式会社ユニバーサルエンターテインメント 旧社名:アルゼ株式会社(ユニバーサル販売株式会社、ユニバーサルテクノス株式会社) 株式会社ユニバーサル
  2. 1969年12月ジュークボックスのリース業を目的として栃木県小山市にユニバーサルリース㈱を設立
  3. 1970年7月遊戯機械の製造を目的として同地に工場を建設し製造を開始
  4. 1971年10月商号を㈱ユニバーサルに変更
  5. 1972年6月工場隣接地に土地を購入し、工場を新設
  6. 1973年6月㈱ユニバーサルの販売部門を分離独立させ、ユニバーサル技研㈱を設立し、業務開始
  7. 1975年5月東京都台東区上野にユニバーサル技研㈱の本社を移転し、商号をユニバーサル販売㈱に変更
  8. 1975年9月大阪府吹田市に大阪営業所を開設 栃木県小山市に新工場を建設し、以後ここを拠点として本格的に各種のゲームマシンの製造を開始
  9. 1976年11月愛知県名古屋市に名古屋営業所を開設
  10. 1978年4月東京都中央区日本橋堀留町に、ユニバーサルビルを建設、ユニバーサル販売㈱の本社を移転
  11. 1979年12月㈱ユニバーサルの開発部門を分離独立させ、ユニバーサルテクノス㈱を設立し、業務開始
  12. 1980年3月栃木県小山市第三工業団地内に、新工場(小山第二工場)を建設、移転し、ゲームマシンの製造から風俗営業業界の回胴式マシンへ進出
  13. 1981年1月福岡県福岡市に福岡営業所を開設(現九州営業所)
  14. 1982年5月北海道札幌市に北海道営業所を開設
沿革の続き(あと52件・2025年まで)
  1. 1983年2月宮城県仙台市に仙台営業所を、鹿児島県鹿児島市に鹿児島営業所を開設(現南九州営業所)
  2. 1983年8月新潟県新潟市に新潟営業所を開設
  3. 1985年6月香川県高松市に四国営業所を、兵庫県神戸市に神戸営業所を開設
  4. 1985年7月広島県広島市に広島営業所を、岡山県岡山市に岡山出張所を開設(現岡山営業所)
  5. 1985年10月栃木県宇都宮市に北関東営業所を開設
  6. 1986年7月東京都中央区日本橋浜町に、ユニバーサルテクノス㈱本社ビルを取得、移転
  7. 1988年4月東京都港区高輪にユニバーサル販売㈱本社ビルを建設 鳥取県米子市に新たな生産拠点として米子工場を取得、アミューズメント機の生産を開始
  8. 1988年5月静岡県静岡市に静岡営業所を開設
  9. 1990年7月石川県金沢市に金沢出張所を開設(現金沢営業所)
  10. 1992年7月埼玉県大宮市に埼玉営業所を、神奈川県横浜市に神奈川営業所を開設(現横浜営業所)
  11. 1993年4月ユニバーサル販売㈱が㈱ユニバーサルを吸収合併 ユニバーサル販売㈱との合併により消滅
  12. 1993年7月東京都港区高輪のユニバーサル本社ビルに本社を移転
  13. 1994年10月岩手県盛岡市に盛岡出張所を開設(現盛岡営業所)
  14. 1998年4月ユニバーサルテクノス㈱はユニバーサル販売㈱を吸収合併の上、商号をアルゼ㈱に変更し、東京都江東区有明に本社を移転
  15. 1998年9月日本証券業協会に株式を店頭登録
  16. 1999年8月千葉県四街道市に新工場を建設(現パチスロ・パチンコ遊技機製造工場)
  17. 2000年10月Aruze USA, Inc.(現連結子会社)の株式取得
  18. 2001年2月千葉県四街道市に四街道テクノセンターを新設
  19. 株式会社ユニバーサルエンターテインメント
  20. 旧社名:アルゼ株式会社(ユニバーサル販売株式会社、ユニバーサルテクノス株式会社)
  21. 2002年11月ノーチラス㈱(アルゼグローバルトレーディング㈱へ商号変更)の株式取得
  22. 2004年6月米国ネバダ州にてゲーミング機器製造者ライセンスを取得し、Universal Distributing of Nevada, Inc.(現Aruze Gaming America, Inc.)の株式取得について承認を受ける
  23. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
  24. 2004年12月米国ミシシッピ州にてゲーミング機器製造者ライセンスを取得し、Universal Distributing of Nevada, Inc.の株式取得について承認を受ける
  25. 2005年1月豪州子会社及び南アフリカ子会社を有するUniversal Distributing of Nevada, Inc.の株式を取得し、この3社を連結子会社とした
  26. 2006年5月アルゼ分割準備㈱を設立
  27. 2006年7月米国ネバダ州にてゲーミング機器製造者ライセンスを取得(無期限更新可能)
  28. 2007年4月海外カジノ向けゲーミング機器事業をAruze Gaming America, Inc.に事業譲渡 携帯サイト運営事業を会社分割し、アルゼメディアネット㈱を新設
  29. 2007年9月㈱ジャパン・レンタルサービス(アルゼレンタルサービス㈱へ商号変更)の株式取得
  30. 2007年10月パチスロ・パチンコ事業の販売部門をアルゼマーケティングジャパン㈱(旧㈱システムスタッフ)に、同事業の開発部門を㈱セブンワークス(旧アルゼ分割準備㈱)に会社分割により承継
  31. 2008年2月ARUZE Investment Co., Ltd.(現連結子会社)を設立
  32. 2008年6月委員会設置会社へ移行
  33. 2008年8月フィリピンにおいてカジノリゾートを運営するためのプロビジョナルライセンスを取得 Aruze Gaming America, Inc. が第三者割当増資を実施。また、当社所有の Aruze Gaming America, Inc. 株式の一部を譲渡
  34. 2009年2月アルゼマーケティングジャパン㈱を存続会社としてアルゼグローバルトレーディング㈱、アルゼレンタルサービス㈱、㈱セブンワークスを吸収合併
  35. 2009年3月当社所有の Aruze Gaming America, Inc. 全株式を譲渡
  36. 2009年6月当社を存続会社として、アルゼマーケティングジャパン㈱を吸収合併
  37. 2009年11月商号を㈱ユニバーサルエンターテインメントへと変更
  38. 2010年3月フィリピンにおいて、当社グループのカジノプロジェクト(マニラベイリゾーツ)が経済特区認定を受けるとともに、カジノ事業の外資規制が解除された
  39. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場
  40. 2010年6月監査役会設置会社へ移行
  41. 2011年10月当社を存続会社として、アルゼメディアネット㈱を吸収合併
  42. 2012年1月マニラベイリゾーツプロジェクト着工式を開催
  43. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  44. 2013年10月神奈川県足柄下郡箱根町に岡田美術館を開設
  45. 2016年3月サミー株式会社と合弁会社「株式会社ジーグ」設立(現ジーグ合同会社)
  46. 2016年7月フィリピンにおけるカジノリゾートプロジェクトの正式名称を「OKADA MANILA」に決定
  47. 2016年12月フィリピンにおけるカジノリゾート施設「オカダ・マニラ」のカジノ運営許可証を取得 カジノ運営を開始
  48. 2017年3月オカダ・マニラに世界最大級のマルチカラー噴水「The Fountain」完成
  49. 2017年12月オカダ・マニラに巨大ガラスドーム施設「Cove Manila」オープン
  50. 2018年12月オカダ・マニラのタワーA完成(PEARL WING)
  51. 2019年7月カジノ関連機器による自動為替交換システム「Multi Currency System」およびカジノスロットマシン専用顧客優遇システム「Slot Program Play System」をリリース
  52. 2021年11月オカダ・マニラのタワーB完成(CORAL WING)
  53. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から東京証券取引所スタンダード市場へ移行
  54. 2025年7月監査等委員会設置会社へ移行

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XVDD)。会社が書いたとおりに載せています。

機械で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。機械の207社から選んでいます。

機械の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AS8G、S100COT7、S100FFQW、S100I9CI、S100L39P、S100NSJH、S100QINP、S100T6E9、S100VIC2、S100XVDD一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
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