ユニリタ

3800 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード情報・通信業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループでは、40年余に亘って培ってきたデータマネジメント、サービスマネジメントに関する知見やノウハウを以下の各事業セグメント共通のコアコンピタンス(強み)として、様々な規模の企業および公共機関向けに各種ITサービスを提供しています。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすソフトウェア・SaaSの順位を再生

数字で見るユニリタ

2025年度の売上収益は123億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2421番目、情報・通信業591社のうち214番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.2%です。平均年間給与は692.4万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち222番目。平均年齢は41.2歳、平均勤続年数は13.1年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益123億円全体で上位68%(3,585社中)情報・通信業では214番目(591社中)2020→2025年度で年+4.2%(計算値)2025年度
当期利益8億円全体で上位61%(3,684社中)情報・通信業では244番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算7.8%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE6.3%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率76.7%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与692.4万円全体で上位43%(3,658社中)情報・通信業では222番目(585社中)2020→2025年度で−4.0%(計算値)2025年度
平均年齢41.2歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数13.1年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)698人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+9.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ユニリタと同業2社を、ダッシュボードで並べるバンク・オブ・イノベーション・システムエグゼと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ソフトウェア・SaaS業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ バンク・オブ・イノベーション・システムエグゼと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ユニリタの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社(株式会社ユニリタ)と以下、完全子会社である、株式会社ビーエスピーソリューションズ、備実必(上海)軟件科技有限公司(BSP上海)、株式会社ヒューアップテクノロジー、株式会社データ総研、株式会社ユニ・トランド、株式会社ユニリタプラス、株式会社無限、瀋陽無限軟件開発有限公司、株式会社ユニリタエスアールの10社及び持分法適用の関連会社であるNEVELL株式会社1社で構成されています。(2026年3月31日現在)

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。

当社グループでは、40年余に亘って培ってきたデータマネジメント、サービスマネジメントに関する知見やノウハウを以下の各事業セグメント共通のコアコンピタンス(強み)として、様々な規模の企業および公共機関向けに各種ITサービスを提供しています。

(1) プロダクトサービス事業

金融機関や生損保、大手製造業を中心としたメインフレーム(大型汎用機)コンピュータを利用するような比較的システム規模の大きな企業向けに、システム運用の自動化や帳票管理、システムのBCP管理等を実現する各種ソフトウェアおよび関連サービスを提供しています。

近年ではメインフレームからのマイグレーション(システム移行)やモダナイゼーション(システムの近代化)を支援するサービスや、製品だけでなく周辺業務も含めた包括的なサービスの提供等の実施により、LTV(顧客生涯価値)の増大に努めています。

本事業においては、主に当社が製品・サービス開発及び顧客への提供を行っており、株式会社ユニリタプラスでは西日本地区で、備実必(上海)軟件科技有限公司(BSP上海)では中国での製品販売と保守サービスを行っています。

(2) クラウドサービス事業

システム規模の大きな企業だけでなく幅広い企業や事業体向けに、主にクラウドサービスの形態で各種ソフトウェアや関連サービスを提供しております。

IT課題の解決を図るサービス群が主力となりますが、特定の業態に特化した業務アプリケーションや、地方自治体等の公共機関や交通事業者向けに社会課題解決を図るサービス等も提供しています。

本事業においては、主に当社、株式会社ヒューアップテクノロジー、株式会社無限および株式会社ユニ・トランドにて製品開発及び販売、保守サービスを行っております。

(3) プロフェッショナルサービス事業

システム規模の大きな企業を中心とした企業向けに、データマネジメント、サービスマネジメントに関する知見やノウハウをベースとしたコンサルティング、システムインテグレーション、アウトソーシングといった役務型サービスを主に提供しております。

本事業で保有する多様な技術者とコンサルティング、システム開発および運用ノウハウにより、プロダクトサービスやクラウドサービスの利用顧客に対し、包括的な提案やワンストップ型サービスの提供が可能となります。

本事業においては、主に株式会社ビーエスピーソリューションズ、株式会社データ総研、株式会社無限および株式会社ユニリタエスアールにてサービス提供を行っております。

以上に述べた当社グループの事業内容、および関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YDKQ)。事業系統図は省いています。

03

ユニリタのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社無限議決権 100.0%

    売上
    32億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    10億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

プロダクトサービス

売上 45億円・利益 12億円・従業員 111人

プロフェッショナルサービス

売上 39億円・利益 4億円・従業員 248人

クラウドサービス

売上 39億円・利益 -4億円・従業員 145人

  • ㈱ヒューアップテクノロジー100.0%

そのほかの主な子会社

  • ㈱ビーエスピーソリューションズ100.0%ITシステム運用に関するソリューションの提供
  • ㈱データ総研100.0%データベース設計に関連したコンサルティング
  • ㈱ユニ・トランド100.0%移動体向けIoT型ソリューション事業
  • 備実必(上海)軟件科技有限公司100.0%ソフトウェアの開発・販売
  • ㈱ユニリタプラス100.0%西日本地域における製品販売及びサービスの提供
  • ㈱無限100.0%システムインテグレーション事業及び自社パッケージソフトの企画、開発、販売売上 32億円・経常利益 3億円
  • ㈱ユニリタエスアール100.0%ITシステム運用に関する設計、構築及びアウトソーシングサービスの提供
  • 瀋陽無限軟件開発有限公司100.0%ソフトウェアの開発・販売

連結子会社 9社(有報に社名が載る主な会社は9社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ユニリタの配当政策

当社は、長期的な観点から企業価値の増大に努めるとともに、株主の皆さまに長期にわたって安定的な利益還元を行うことを経営の重要課題と認識しております。

配当による利益還元については、株主資本配当率(DOE:Dividend on Equity Ratio)を採用し、資本効率ならびに財務の健全性を踏まえた株主還元を行ってまいります。

当社の剰余金の配当は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を基本としており、これらの剰余金の配当の決定機関は取締役会であります。なお、当社は、「剰余金の配当その他会社法第459条第1項に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議により定める。」「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として、会社法第454条第5項に定める剰余金の配当(中間配当)を行うことができる。」旨を定款に定めております。

当期の期末配当金につきましては、1株につき36円00銭となります。

これにより、2026年3月期の1株当たり年間配当金は、中間配当金36円00銭を含めて、72円00銭となります。

次期の普通配当金につきましては、中間配当金37円00銭、期末配当金38円00銭となり、年間配当金は75円00銭を予定しております。

内部留保資金については、財務体質強化のほか、研究開発、M&A、人材の育成および品質力向上等に投資し、中長期的な成長に向けたグループ事業基盤の強化に取り組んでまいります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ユニリタの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20206677.9
202167111.3
202268145.5
202368141.5
20247085.4
202572130.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ユニリタの株主優待

2026年6月提出の有報

1.対象となる株主さまの保有株式数に応じてポイントが贈呈されます。株主様限定特設ウェブサイト「ユニリタ・プレミアム優待倶楽部」において、そのポイントを使い、お好みの商品と交換いただけます。また、社会貢献活動への寄付も可能です。

保有株式数 / 贈呈ポイント

200~299株 / 2,000ポイント

300~399株 / 3,000ポイント

400~499株 / 5,000ポイント

500~599株 / 7,000ポイント

600株~ / 10,000ポイント

2.新しい株主優待制度に関するお知らせ(2027年3月期より)

株主の皆様からの日頃のご支援に深く感謝するとともに、当社株式への投資の魅力を高め、より多くの方々に当社株式を保有していただくことを目的として、株主優待制度を変更することといたしました。詳細は当社Webサイトをご確認ください。なお、新制度は、2027年3月末の株主名簿に記載された株主様への贈呈より開始いたします。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ユニリタの大株主(上位10名)

2026年3月末
ユニリタの大株主
順位株主持株比率(%)
1ユニリタ社員持株会6.84
2光通信KK投資事業有限責任組合6.42
3株式会社ビジネスコンサルタント5.78
4株式会社リンクレア5.58
5株式会社三菱UFJ銀行4.92
6株式会社クエスト3.60
7株式会社みどり会3.55
8三菱UFJ信託銀行株式会社3.35
9株式会社アイネット3.28
10日本情報産業株式会社3.28

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は46.62%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円39427172697194101101104115120117123
営業利益億円———15151391187910810
営業利益率%———21.321.019.19.810.67.56.67.98.57.27.8
当期利益億円781014111069858878
EPS円90.6102.4132.4172.0125.7114.974.3108.1109.668.699.8107.994.6101.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高17.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.4百万円2025年度・逆算
平均年齢41.2歳2025年度
平均勤続年数13.1年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ユニリタの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率11.1%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)2023:9.3 2024:11.1 2025:11.1
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 86.6%(情報・通信業314社)2023:100.0 2024:100.0 2025:100.0
男女の賃金の差異79.2%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2023:80.5 2024:78.6 2025:79.2
女性役員比率16.7%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:11.0 2023:11.0 2024:16.7 2025:16.7役員12名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 社長執行役員 北野 裕行
本店の所在地
東京都港区港南二丁目15番1号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 情報・通信業
役員
12名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ユニリタの沿革

  1. 当社は、当社、株式会社ビジネスコンサルタント、株式会社リンクレア(旧社名ビーコンシステム株式会社)および株式会社ビーコン インフォメーション テクノロジー(旧社名株式会社ソフトウェア・エージー・オブ・ファーイースト)で構成される「ビーコングループ」に属しておりました。ビーコングループは、株式会社ビジネスコンサルタントが母体で、同社から独立した株式会社リンクレアとの2社で形成されております。
  2. これらの各社は、相互に資本関係がありますが、取引、資金および人事の決定過程を通じて、他のビーコングループ各社からの影響は受けておりません。
  3. 当社は、1977年7月以後株式会社ソフトウェア・エージー・オブ・ファーイーストが国内で販売していた「A-AUTO」(コンピュータ・システムの複雑なジョブのスケジュールを自動化し、ITシステム運用管理の効率化を実現するツールである日本国産のソフトウェア・プロダクト)を米国市場で販売する目的で、1982年5月、東京都中央区に株式会社ビジネスコンサルタントの子会社(出資比率50.5%)としてスリービー株式会社の商号で設立されました。
  4. 1987年10月、スリービー株式会社の社名を「株式会社ビーエスピー」に変更し、「A-AUTO」を輸出するため事業を再開し、1993年7月、当社は株式会社ソフトウェア・エージー・オブ・ファーイーストのITシステム運用関連の事業を継承し、コンピュータ・システム運用管理ソフトウェア・プロダクトの専門会社として本格的な活動を開始いたしました。
  5. その後、2014年1月に、当社は株式会社ビーコン インフォメーション テクノロジーを連結子会社化し、2015年4月には当社が株式会社ビーコン インフォメーション テクノロジーを吸収合併し、株式会社ユニリタに商号変更しました。
  6. 当社およびビーコングループ各社の設立年表は以下のとおりであります。
  7. 1982年5月東京都中央区において「A-AUTO」を米国市場で販売する目的でスリービー株式会社(現、株式会社ユニリタ)を設立(資本金10百万円)
  8. 1987年10月スリービー株式会社を株式会社ビーエスピーへ商号変更
  9. 1988年12月株式会社ソフトウェア・エージー・オブ・ファーイースト(1996年8月、株式会社ビーコン インフォメーション テクノロジーに商号変更し、2015年4月、当社と合併)と海外販売代理店契約締結
  10. 1989年9月シンガポールにおいて、シンガポール$12,500を出資(当社出資比率25.0%)して関連会社 BSP Singapore Pte.Ltd.を設立(2004年12月解散)
  11. 1993年7月株式会社ソフトウェア・エージー・オブ・ファーイーストのITシステム運用関連の事業を継承し、本格的な活動を開始
  12. 1995年4月大阪市中央区に大阪事業所開設(2013年5月同区博労町に移転)
  13. 1995年8月アメリカ合衆国ニューヨーク州において、US$100,000を出資(当社出資比率50.0%)して、最新のマーケット情報の収集、および米国での販売拠点として、関連会社 BSP International Corp.を設立(2009年3月解散)
  14. 1996年10月名古屋市中村区に名古屋事業所開設(2011年11月同市西区名駅に移転)
沿革の続き(あと20件・2024年まで)
  1. 1997年4月札幌市厚別区に札幌事業所開設(2010年4月閉鎖)
  2. 1998年1月本社を東京都港区に移転(2003年11月同区港南に移転)
  3. 1999年6月ISO9001認証取得
  4. 2001年4月東京都港区において5,000万円を出資して、株式会社ビーエスピーソリューションズを設立
  5. 2006年3月ジャスダック証券取引所(東京証券取引所JASDAQ市場)に株式上場
  6. 2006年10月株式会社ビーエスピー・プリズムを設立(2008年10月吸収合併)
  7. 2008年1月中華人民共和国において連結子会社 備実必(上海)軟件科技有限公司(略称、BSP上海)を設立
  8. 2009年5月東京都品川区に新たな研究開発拠点としてBSP R&Dセンター開設(2022年3月閉鎖)
  9. 2012年8月株式会社ビーコン インフォメーション テクノロジー(2015年4月、吸収合併)との資本・業務提携関係を強化し、同社を持分法適用関連会社とする
  10. 2014年1月株式会社ビーコン インフォメーション テクノロジーを子会社とする
  11. 2014年5月ソフトウェア・エー・ジー株式会社とパートナー契約を締結
  12. 2015年4月株式会社ビーコン インフォメーション テクノロジーを吸収合併し、 株式会社ユニリタに商号変更
  13. 2016年5月移動体向けIoT型ソリューションを提供する株式会社ユニ・トランドを完全子会社として設立
  14. 2017年4月西日本地域向けの当社製品販売・サポート業務を担う株式会社ユニリタプラスを完全子会社として設立
  15. 2018年2月株式会社無限を子会社とする
  16. 2018年11月株式会社ビジネスアプリケーションを子会社とする
  17. 2021年4月子会社の株式会社ビーアイティ・サポートを株式会社ユニリタエスアールへ商号変更
  18. 2022年4月東京証券取引所による市場再編に基づき、スタンダード市場に移行
  19. 2022年4月子会社の株式会社アスペックスと株式会社ビジネスアプリケーションが合併し、株式会社ヒューアップテクノロジーに商号変更
  20. 2024年7月子会社の株式会社ビーティスを吸収合併

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YDKQ)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AG9U、S100D6SJ、S100FZVS、S100IRT4、S100LKIB、S100OG9R、S100R3AJ、S100TPJY、S100W153、S100YDKQ一次資料

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