下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。
当社グループは、当社(提出会社であるアプライド㈱)及び子会社2社(㈱ハウズ・㈱シティ情報ふくおか)で構成されており、パソコン・ワークステーションの製造・販売・サポートを主な内容とし、化粧品・雑貨の販売及び出版・広告事業を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)
2025年度の売上収益は480億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1415番目、小売業315社のうち145番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.9%です。平均年間給与は526.8万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち176番目。平均年齢は34.5歳、平均勤続年数は11.0年です。
事業の大きさと稼ぐ力
働く人の数字
順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。
会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。
アプライドと同業2社を、ダッシュボードで並べるホットランドホールディングス・インターメスティックと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。
▶ ホットランドホールディングス・インターメスティックと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→
有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。
当社グループは、当社(提出会社であるアプライド㈱)及び子会社2社(㈱ハウズ・㈱シティ情報ふくおか)で構成されており、パソコン・ワークステーションの製造・販売・サポートを主な内容とし、化粧品・雑貨の販売及び出版・広告事業を展開しております。
なお、次の7営業部及び2子会社によるグループ管理体制のもと、3事業を推進しております。当該3事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
(1)パソコン・ゲーム事業
①店舗営業部
店舗営業部(当社)では、直営のパソコン専門店「アプライド」を、九州・中四国・関西・北陸・東海・東北地区において27拠点展開し、店舗販売を推進しております。
②店舗システム営業部
店舗システム営業部(当社)では、直営のパソコン専門店「アプライド」を、九州・中四国・関西・北陸・東海・東北地区において27拠点展開し、店舗におけるソリューション営業とサポート提供を推進しております。
③SI営業部
SI(システムインテグレーション)営業部(当社)では、九州・中四国・関西・北陸・東海・関東・東北地区において25拠点展開し、大学・官公庁・研究機関向けのHPC(ハイパフォーマンスコンピューティング)製品の受注販売を推進しております。
④特機営業部
特機営業部(当社)では、九州・関西・東海・関東地区において4拠点展開し、国内向けの流通販売を推進しております。
⑤広域システム営業部
広域システム営業部(当社)では、九州・関西・東海・関東地区において4拠点展開し、産業用コンピューターの受注販売を推進しております。
⑥通販営業部
通販営業部(当社)では、九州・東海地区において2拠点展開し、通信販売を推進しております。
(2)化粧品・雑貨事業
①特販営業部
特販営業部(当社)では、九州地区において1拠点展開し、海外向けの輸出販売、国内向けの流通販売、通信販売を推進しております。
②㈱ハウズ
㈱ハウズ(子会社)では、直営の化粧品・雑貨専門店「ハウズ」を、九州・東海地区において5拠点展開し、店舗販売を推進しております。
(3)出版・広告事業
㈱シティ情報ふくおか
㈱シティ情報ふくおか(子会社)では、九州地区において1拠点を展開し、タウン情報誌・企画本等の出版、コンテンツ情報サービス「Fukuokaナビ」の運営、法人及び地方自治体向けの広告代理店事業を推進しております。
出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YDKO)。事業系統図は省いています。
親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。
売上 374億円・利益 33億円・従業員 405人
売上 103億円・利益 -0億円・従業員 24人
売上 4億円・利益 0億円・従業員 11人
連結子会社 2社(有報に社名が載る主な会社は2社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。
会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。
中期経営計画
一次資料ベース中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。
有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より
配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。
当社は、株主への還元を第一として、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり80円(うち、普通配当70円 特別配当10円)を予定し、中間配当金(50円)と合わせて130円を予定しております。
内部留保資金の使途につきましては、今後の財務体質の充実、及び事業拡大のための新規出店、増改築等の投資に役立ててまいります。
また、当社は「取締役会の決議によって、毎年9月末日を基準日として中間配当をすることができる」旨を定款に定めております。
有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)
| 年度 | 1株配当(円) | 配当性向(%) |
|---|---|---|
| 2020 | 80 | 14.7 |
| 2021 | 85 | 15.4 |
| 2022 | 80 | 20.2 |
| 2023 | 80 | 18.6 |
| 2024 | 100 | 16.2 |
| 2025 | 130 | 15.9 |
有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。
株主優待制度
持株数に応じて①株主優待ポイントまたは②QUOカードのいずれかを選択 100株~199株 ①1,100ポイント(1,100円相当) 又は②1,000円分 200株~999株 ①2,200ポイント(2,200円相当) 又は②2,000円分 1,000株~4,999株 ①3,300ポイント(3,300円相当) 又は②3,000円分 5,000株~9,999株 ①5,500ポイント(5,500円相当) 又は②5,000円分 10,000株以上 ①11,000ポイント(11,000円相当)又は②10,000円分
※ポイントは自社グループ店舗及びインターネット通販で利用可。
有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。
| 順位 | 株主 | 持株比率(%) |
|---|---|---|
| 1 | ㈱ パ ム | 49.06 |
| 2 | 日本証券金融㈱ | 3.12 |
| 3 | 岡 義 治 | 2.96 |
| 4 | アプライド従業員持株会 | 2.75 |
| 5 | 内 藤 征 吾 | 2.49 |
| 6 | ㈱西日本シティ銀行 | 2.49 |
| 7 | 光通信KK投資事業有限責任組合 | 1.89 |
| 8 | INTERACTIVE BROKERS LLC | 1.59 |
| 9 | 上田八木短資㈱ | 1.25 |
| 10 | 若 杉 精三郎 | 1.17 |
有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は68.75%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。
表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。
選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)
← 横にスクロールできます →
| 指標 | 2012 | 2013 | 2014 | 2015 | 2016 | 2017 | 2018 | 2019 | 2020 | 2021 | 2022 | 2023 | 2024 | 2025 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 売上収益億円 | 240 | 277 | 267 | 290 | 302 | 308 | 303 | 322 | 397 | 440 | 386 | 428 | 473 | 480 |
| 営業利益億円 | — | — | — | 9 | 13 | 12 | 14 | 20 | 24 | 24 | 17 | 21 | 27 | 34 |
| 営業利益率% | — | — | — | 3.2 | 4.2 | 3.8 | 4.5 | 6.2 | 6.0 | 5.4 | 4.5 | 5.0 | 5.6 | 7.1 |
| 当期利益億円 | -4 | 1 | 1 | 7 | 7 | 8 | 11 | 11 | 15 | 15 | 11 | 12 | 18 | 23 |
| EPS円 | -139.1 | 42.3 | 33.2 | 259.0 | 263.4 | 330.4 | 446.9 | 444.1 | 583.0 | 549.7 | 406.5 | 447.8 | 654.1 | 839.4 |
空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。
推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。
有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。
平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。
女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。
男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。
有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。
有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YDKO)。会社が書いたとおりに載せています。
売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。
数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。
一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ
検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。
画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。
資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。
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決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。