オールアバウト

2454 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダードサービス業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社、連結子会社4社及び持分法適用関連会社1社より構成されており、インターネットメディアを活用した事業のほか、デジタルマーケティング、eコマースの各領域にわたって事業等を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすネットサービス・ECの順位を再生

数字で見るオールアバウト

2025年度の売上収益は155億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2264番目、サービス業542社のうち233番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−2.2%です。平均年間給与は550.9万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち339番目。平均年齢は35.8歳、平均勤続年数は5.7年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益155億円全体で上位63%(3,585社中)サービス業では233番目(542社中)2020→2025年度で年−2.2%(計算値)2025年度
当期利益-5億円全体で上位94%(3,684社中)サービス業では517番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算-0.7%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE逆算-13.2%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率50.6%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与550.9万円全体で上位78%(3,658社中)サービス業では339番目(538社中)2020→2025年度で+9.9%(計算値)2025年度
平均年齢35.8歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数5.7年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)296人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+10.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

オールアバウトと同業2社を、ダッシュボードで並べるマイクロアド・ピアラと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ネットサービス・EC業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ マイクロアド・ピアラと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

オールアバウトの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、連結子会社4社及び持分法適用関連会社1社より構成されており、インターネットメディアを活用した事業のほか、デジタルマーケティング、eコマースの各領域にわたって事業等を行っております。

現在、当社グループの報告セグメントは「マーケティングソリューション」及び「コンシューマサービス」に区分しており、主な事業内容は次の通りであります。

(マーケティングソリューション)

(1) メディア&デジタルマーケティング事業

メディア&デジタルマーケティング事業は、当社グループが運営するインターネットメディアによる広告収益のほか、デジタルマーケティングにおける各種ソリューションの提供により収益を獲得しているビジネスです。

当社の運営する総合情報サイト「All About」は、30代から40代前後の情報収集欲求が強く、知的好奇心旺盛なインターネットユーザーをコアターゲットに、住宅・不動産、マネー、健康・医療、美容、デジタル、暮らし、ビジネス、グルメ、旅行など1,300にわたる多彩な分野において、その道のプロである「ガイド」と呼ばれる専門家900名が、情報を発信するサイトであります。ガイドは、自身の顔写真、氏名、プロフィールを公開しており、とかく匿名性が高く情報の信頼性に不安を持たれることの多いインターネットコンテンツの中で、利便性だけではなく、信頼性、共感性という価値を生み出しております。

当社では、記事コンテンツ制作で培った編集ノウハウを最大限に生かしたエディトリアル広告(編集型広告、タイアップ広告)や、バナー広告、動画広告等、多彩な広告手法により広告主のニーズに応え、収益を獲得しております。

また、国内唯一のFacebook公認ナビゲーションサイト「Facebook navi」、X(旧Twitter)のナビゲーションサイト「ツイナビ」を運営し、SNSを活用したマーケティングの支援により収益を獲得しております。

その他に、広告業界のDXを推進するプラットフォーム「PrimeAd」、成果報酬型広告、広告運用支援、コンテンツ販売などでも収益を獲得しております。

(2) グローバルマーケティング事業

外国人向け日本総合情報サイト「All About Japan」運営のノウハウや幅広い海外ネットワークを生かしたコンテンツ制作、デジタルマーケティングを通じ、数多くの省庁や企業のインバウンド施策やSDGsの取り組みの支援により収益を獲得しております。

(コンシューマサービス)

(1) トライアルマーケティング&コマース事業

トライアルマーケティング&コマース事業は、日本最大級のお試しサービス「サンプル百貨店」の自社運営や、NTTドコモの総合通販サイト「dショッピング®」、ふるさと納税ポータル「dショッピング ふるさと納税百選」の共同運営により、主にユーザーからの商品購入(またはお試し)代金として収益を獲得するビジネスです。

「サンプル百貨店」の主な収益は、メーカーや卸事業者などから調達され「サンプル百貨店」上に掲載されている商品に対してユーザーが支払う「お試し費用」となります。一方、メーカーは生活者の意見収集や店頭誘導、在庫最適化ソリューションなど様々な目的をもって「サンプル百貨店」を活用しております。

また、「dショッピング」「dショッピングふるさと納税百選」では、NTTドコモの顧客基盤やdポイントを活用したECサービスの企画・運用に携わり、その取扱高(ユーザーが購入した総額)の一定料率を収益としております。

※「dショッピング」は株式会社NTTドコモの登録商標です。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YFW5)。事業系統図は省いています。

03

オールアバウトのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社オールアバウトライフマーケティング

    売上
    132億円
    経常利益
    -0億円
    当期純利益
    -1億円
    純資産
    15億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

コンシューマサービス

売上 132億円・利益 4億円・従業員 124人

マーケティングソリューション

売上 22億円・利益 -0億円・従業員 139人

その他

売上 1億円・利益 0億円

そのほかの主な子会社

  • 株式会社オールアバウトライフマーケティング.3100.0%トライアルマーケティング&コマース事業
  • 株式会社オールアバウトナビ.346.4%SNSマーケティング支援事業
  • 株式会社オールアバウトパートナーズ100.0%インターネット広告事業
  • 株式会社みらいバンク100.0%銀行代理事業金融に係る情報提供サービス事業

連結子会社 4社(有報に社名が載る主な会社は4社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「2029年3月期におけるマイルストーンとして、売上高190億円、営業利益6億円を掲げており、これらの指標を達成した際の自己資本利益率(ROE)を10%超と考えております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

オールアバウトの配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題のひとつと位置付けております。剰余金の配当につきましては、このような観点を十分に考慮のうえ、また、当社を取り巻く経済状況や業績を勘案し、決定しております。

当社を取り巻く環境、現在の財政状態及び昨今の経営成績並びに中期的な企業価値の向上等を総合的に勘案した結果、2026年3月31日を基準日とする1株当たり配当金を1円00銭とさせていただきました。なお、この配当は全額その他資本剰余金を配当原資として行います。また、今後も財務状況、利益水準の観点等を勘案し、中長期的な視点に立って、持続的な成長、企業価値の向上及び株主価値の増大に努めてまいります。

内部留保資金につきましては、健全な財務体質の構築・維持及び積極的な事業展開のための投資等に充当していく予定であります。

なお、当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことができる旨及び取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を、定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

オールアバウトの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20207488.9
2021727.6
20223—
20233—
20243—
20251—

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

オールアバウトの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年9月30日、3月31日時点の株主名簿に記載又は記録された当社株式を3単元(300株)以上保有する株主を対象として、保有する株式数及び保有期間に応じて株主優待ポイントを贈呈しております。

株主優待のお申込みにあたっては、当社株主専用の特設インターネット・サイトにてご登録並びにお申込みしていただく必要があります。ポイントは株主限定の特設インターネット・サイトにおいて、食品、電化製品、ギフト、旅行・体験等に交換できます。

(初年度)

300株~ 399株の株主 1,000ポイント

400株~ 499株の株主 1,500ポイント

500株~ 599株の株主 2,000ポイント

600株~ 699株の株主 2,500ポイント

700株~ 799株の株主 3,000ポイント

記載の続きを読む(あと14行)

800株~ 899株の株主 4,000ポイント

900株~ 999株の株主 6,000ポイント

1,000株~1,999株の株主 9,000ポイント 2,000株~2,999株の株主 20,000ポイント 3,000株~3,999株の株主 25,000ポイント 4,000株~499,999株の株主 30,000ポイント 500,000株以上の株主 40,000ポイント (2年目以降)

300株~ 399株の株主 1,100ポイント

400株~ 499株の株主 1,650ポイント

500株~ 599株の株主 2,200ポイント

600株~ 699株の株主 2,750ポイント

700株~ 799株の株主 3,300ポイント

800株~ 899株の株主 4,400ポイント

900株~ 999株の株主 6,600ポイント

1,000株~1,999株の株主 9,900ポイント 2,000株~2,999株の株主 22,000ポイント 3,000株~3,999株の株主 27,500ポイント 4,000株~499,999株の株主 33,000ポイント 500,000株以上の株主 44,000ポイント

※1.上記は、9月30日及び3月31日それぞれの基準日において当社の株主として株主名簿に記載されている場合の付与ポイント数であります。

2.ポイントは、次年度へ繰越すことができます(ポイントは最大2年間有効)。

ポイントを繰越す場合、9月30日、3月31日時点の株主名簿に同一の株主番号で記載されていることが条件になります。次回の権利確定日までに、売却やご本人様以外への名義変更及び相続等により株主番号が変更された場合、当該ポイントは失効となります。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

オールアバウトの大株主(上位10名)

2026年3月末
オールアバウトの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本テレビ放送網株式会社24.02
2株式会社NTTドコモ14.86
3株式会社リクルートホールディングス6.99
4大日本印刷株式会社6.11
5山口憲一4.65
6江幡哲也2.64
7株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.50
8広田証券株式会社2.12
9小西晧1.68
10株式会社SBI証券0.68

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は66.25%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円33446378104139149156173154169157160155
営業利益億円———16714970-50-1
営業利益率%———1.05.44.80.82.85.34.30.0-2.90.1-0.7
当期利益億円111-123-0253-1-5-0-5
EPS円10.46.06.6-9.617.224.6-2.315.237.425.4-6.1-33.0-2.8-33.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高52.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-0.4百万円2025年度・逆算
平均年齢35.8歳2025年度
平均勤続年数5.7年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

オールアバウトの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率33.3%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2023:29.7 2024:34.3 2025:33.3
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異72.8%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)
女性役員比率0.0%2024年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2021:0.0 2022:0.0 2023:0.0 2024:0.0

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 江幡 哲也
本店の所在地
東京都渋谷区恵比寿南一丁目15番1号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / サービス業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

オールアバウトの沿革

  1. 1993年3月東京都八王子市において、株式会社リクルートの就職情報誌を中心とした販売代理業として株式会社リクルートエリアネット西東京を創業
  2. 1994年4月商号を株式会社西東京リクルートとし、本社を東京都武蔵野市へ移転
  3. 1995年3月本社を東京都三鷹市へ移転
  4. 1997年11月本社を東京都武蔵野市へ移転
  5. 2000年3月2000年3月期を以て就職情報誌の販売代理業から撤退し、休眠状態となる
  6. 2000年6月商号を株式会社リクルート・アバウトドットコム・ジャパンとし、本社を東京都渋谷区東へ移転 About.com Inc.社の資本参加により、インターネット情報サービス業として事業開始
  7. 2001年2月人生を愉しむ大人のための情報発見サイト「All About Japan(http://allabout.co.jp)」をオープンし、インターネット情報サービスを開始
  8. 2004年7月商号を株式会社オールアバウトとし、本社を東京都渋谷区恵比寿へ移転
  9. 2004年9月ヤフー株式会社と資本提携
  10. 2004年10月「All About Japan」のサービス名を「All About」へ変更
  11. 2005年5月その道のプロが商品を厳選、おすすめする、ライフスタイル提案型オンラインショッピング事業「スタイルストア事業」を開始
  12. 2005年9月ジャスダック証券取引所に株式を上場
  13. 2005年11月専門家マッチングサービス「プロファイル事業」を開始
  14. 2006年8月金融サービス事業の株式会社オールアバウトフィナンシャルサービスを子会社として設立
沿革の続き(あと44件・2025年まで)
  1. 2007年4月株式会社リクルートより、金融情報誌「あるじゃん」にかかる事業を譲受け
  2. 2007年9月株式会社KI&Companyを子会社化
  3. 2008年4月株式会社KI&Company事業撤退
  4. 2009年3月株式会社オールアバウトフィナンシャルサービスの全株式を譲渡
  5. 2009年11月本社を東京都渋谷区東へ移転
  6. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  7. 2011年4月専門家ビジネスを分社化し、株式会社オールアバウトエンファクトリーを設立
  8. 2011年9月本社を東京都渋谷区恵比寿に移転
  9. 2011年12月大日本印刷株式会社と資本・業務提携契約を締結
  10. 2012年1月金融情報誌「あるじゃん」を休刊し、金融情報誌事業を休止
  11. 2012年3月株式会社ルーク19を子会社化
  12. 2012年9月株式会社コロネットを子会社化
  13. 2012年11月株式会社オールアバウトエンファクトリーの株式の一部を売却し、持分法適用会社化
  14. 2013年3月株式会社オールアバウトエンファクトリーの株式を追加売却し、持分法適用の範囲から除外
  15. 2013年4月子会社である株式会社ルーク19が、株式会社オールアバウトライフマーケティングへ社名変更
  16. 2013年7月大阪証券取引所の現物市場の東京証券取引所への統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  17. 2013年10月普通株式1株を100株に株式分割し、発行済株式総数が134,333株から13,433,300株となる
  18. 2013年10月株式会社オールアバウトナビを設立
  19. 2014年4月子会社である株式会社コロネットが、株式会社オールアバウトライフワークスへ社名変更
  20. 2014年4月合同会社カーコンマーケットを設立
  21. 2014年7月連結子会社である株式会社オールアバウトライフマーケティングが有限会社シャンディーの全株式を取得したことにより、同社を子会社化し、商号を有限会社オールアバウトリカーサービスに変更
  22. 2015年2月ファイブスターズゲーム株式会社を子会社化
  23. 2015年6月本社を東京都渋谷区恵比寿一丁目20番8号に移転
  24. 2015年7月ディー・エル・マーケット株式会社を子会社化
  25. 2015年10月株式会社オールアバウトライフマーケティングが有限会社オールアバウトリカーサービスを吸収合併
  26. 2017年3月日本テレビ放送網株式会社と資本・業務提携契約を締結
  27. 2017年5月株式会社オールアバウトライフマーケティングが、女性向けファッションECサイト「MUSE&Co.」を運営するミューズコー株式会社を子会社化
  28. 2017年5月株式会社カーコンマーケットの全ての所有株式をカーコンビニ倶楽部株式会社へ譲渡し、合弁契約を解消
  29. 2017年5月株式会社オールアバウトナビが日本テレビ放送網株式会社と業務提携し、「Facebook navi」及び「citrus」を通じたソーシャルメディアマーケティングを強化
  30. 2017年8月株式会社オールアバウトライフマーケティングが、日本テレビ放送網株式会社との合弁会社である日テレ・ライフマーケティング株式会社を設立し、物販イベント及びECによる共同事業を開始
  31. 2018年5月株式会社NTTドコモと資本・業務提携契約を締結、また、株式会社NTTドコモ及び株式会社D2Cと業務提携契約を締結
  32. 2018年5月ファイブスターズゲーム株式会社の全ての所有株式を譲渡
  33. 2019年6月ディー・エル・マーケット株式会社が運営するマーケットプレイス事業の運営を終了し事業撤退
  34. 2020年7月株式会社オールアバウトライフマーケティングが、株式会社NTTドコモとの協業による総合通販サイト「dショッピング」の企画・運営を開始
  35. 2021年4月株式会社オールアバウトパートナーズを設立
  36. 2021年6月本社を東京都渋谷区恵比寿南一丁目15番1号に移転
  37. 2022年1月ディー・エル・マーケット株式会社を清算
  38. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、東京証券取引所からスタンダード市場に移行
  39. 2023年6月監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行
  40. 2024年1月株式会社LMサービスを清算
  41. 2024年10月株式会社オールアバウトライフワークスの「楽習フォーラム」認定講師育成・教育支援事業を株式会社エンドレスに事業譲渡
  42. 2025年3月株式会社オールアバウトライフワークスを清算
  43. 2025年3月任意の指名・報酬委員会を設置
  44. 2025年5月株式会社みらいバンクを子会社化

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YFW5)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AL7S、S100D5SK、S100G6G2、S100IVIB、S100LPP3、S100OLHM、S100R6R5、S100TT67、S100W3YX、S100YFW5一次資料

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