ギグワークス

2375 / 日本基準 / 10月期
東証スタンダードサービス業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループでは、オンデマンドエコノミー事業、Web3サービス事業、システムソリューション事業及びシェアリングエコノミー事業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年1月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るギグワークス

2025年度の売上収益は223億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2012番目、サービス業542社のうち184番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+2.4%です。平均年間給与は483.3万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち447番目。平均年齢は45.9歳、平均勤続年数は11.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益223億円全体で上位56%(3,585社中)サービス業では184番目(542社中)2020→2025年度で年+2.4%(計算値)2025年度
当期利益3億円全体で上位76%(3,684社中)サービス業では353番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算0.1%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE10.6%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率34.6%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与483.3万円全体で上位92%(3,658社中)サービス業では447番目(538社中)2020→2025年度で−14.9%(計算値)2025年度
平均年齢45.9歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数11.0年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)780人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で−0.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ギグワークスと同業2社を、ダッシュボードで並べるダイレクトマーケティングミックス・アイ・ケイ・ケイホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ダイレクトマーケティングミックス・アイ・ケイ・ケイホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ギグワークスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループでは、オンデマンドエコノミー事業、Web3サービス事業、システムソリューション事業及びシェアリングエコノミー事業を行っております。

純粋持株会社である当社は、グループ会社各社の経営指導等を行っております。

なお、当社は有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

主な事業区分とサービス内容は次のとおりであります。

なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。

事業区分 / サービス内容 / 提供グループ会社

オンデマンド エコノミー事業 / オンデマンドサービス (セールスプロモーション、コールセンター、フィールドエンジニア、コンストラクション) / ギグワークスアドバリュー㈱

イベント企画運営サービス / ㈱GreenLight

Web3サービス事業 / Web3サービス / ㈱GALLUSYS

システム ソリューション事業 / プロフェッショナルサービス (システムデベロップメント、DXコンサルティング) / ギグワークスクロスアイティ㈱

シェアリング エコノミー事業 / シェアリングサービス (シェアオフィス、コワーキングスペース、バーチャルオフィス) / nex㈱

*その他、特例子会社のギグワークス・アドバンス㈱があります。

当社グループのサービス内容は、次のとおりであります。

(オンデマンドエコノミー事業)

オンデマンドサービスは、セールスプロモーション、コールセンター、フィールドエンジニア、コンストラクションなどの業務を、人材確保から業務構築・品質管理までを一括で提供しております。セールスプロモーションは、加盟店獲得のための営業代行や、デジタル機器・IT関連製品を中心とした高機能家電、さらには大手食品メーカーの製品まで、店頭にて広範なストアマネージメントを提供しております。コールセンターは、自社で約900席を運営しており企業の製品やサービスを利用する個人ユーザーや法人ユーザー向けテクニカルサポートから通信販売の受付まで多様な業務に対応しております。フィールドエンジニアは、大手システム企業やメーカー、ホテルチェーンなどの法人を対象に、オフィスのITインフラ整備や電子マネーなどのIT端末の設置、バージョンアップに伴う入れ替え作業、ネットワークの構築や保守、管理サービス等の提供をしております。コンストラクションは、移動体通信基地局の設置交渉から、実際の取り付け工事、電波障害対応のための家庭のTVアンテナ工事、オフィス新設の際の配線・配電、LED工事などを提供しております。

イベント企画運営サービスは、ライブエンタメを中心に、各種イベントの企画・制作・運営からスタッフ手配まで、ワンストップでサポートしております。

(Web3サービス事業)

Web3サービスは、Web3の中核とされるブロックチェーン技術を応用したアプリ開発・運営を行っております。また、企業向けには、簡単・安全・効率的に利用できるAIチャットツールの提供を行っております。

(システムソリューション事業)

プロフェッショナルサービスは、システムの受託開発、ITスキルを備える人材を必要とする企業に対しての人材派遣や人材紹介をはじめ、開発技術者、システムエンジニアといった高スキルな人材サービスを提供しております。また、コールセンター向けには、システム開発で培った技術を活用した自社商品であるCRMシステム「デコールCC.CRM」があり、販売に注力するとともに利便性を徹底的に追求し機能強化も実施しております。

(シェアリングエコノミー事業)

シェアリングサービスは、シェアオフィス、コワーキングスペース、バーチャルオフィスなど、個人事業主から大手法人まで企業規模を問わず「必要なときに必要なだけ使える」機能的なワークスペースを提供しております。シェアオフィスの運営規模は、首都圏及び主要都市を中心に85拠点(2025年10月末)を展開し、利用提携先の施設も含めると1,000拠点以上を利用可能な国内最大級の体制を整えております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年1月提出・S100XHRP)。事業系統図は省いています。

03

ギグワークスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社ギグワークスは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

主な子会社の業績

2025年度
  • ギグワークスアドバリュー株式会社

    売上
    102億円
    経常利益
    -1億円
    当期純利益
    -0億円
    純資産
    6億円
  • nex株式会社

    売上
    62億円
    経常利益
    6億円
    当期純利益
    4億円
    純資産
    8億円
  • ギグワークスクロスアイティ株式会社

    売上
    49億円
    経常利益
    4億円
    当期純利益
    7億円
    純資産
    14億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ギグワークスの配当政策

当社は、経営基盤の充実と財務体質の強化を通じて企業価値の向上を図るとともに、今後の事業拡大に備えるため必要な内部留保を確保しつつ、株主の皆様に対する積極的かつ安定的な利益還元を経営の重要な政策と位置付けており、利益の状況や将来の事業展開などを総合的に勘案しながら、安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針としております。

当社では、剰余金配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会によらず取締役会の決議により定める旨を定款に定めております。

また、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨も定款で定めております。

配当金額につきましては、当期の連結業績、財務の健全性、将来的な収益基盤となる事業展開のための内部留保及び今後の事業環境などを総合的に勘案し決定してまいります。この考え方に基づき、2025年10月期の期末配当金は普通株式1株につき2.00円(年間2.00円)の配当を実施することといたしました。

内部留保資金につきましては、財務体質の強化及び安定的な経営基盤の確保を図るとともに、M&A等によるグループ規模拡大へ向けて有効に活用してまいりたいと考えております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年1月提出)

1株配当と配当性向

ギグワークスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202224.5
2021821.2
2022818.1
20234—
20241—
2025214.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ギグワークスの株主優待

2026年1月提出の有報

以下のとおり、株主優待制度を導入しております。

(1) 対象となる株主

毎年、10月31日現在の株主名簿に記載または記録された当社株式1単元以上を保有する株主

(2) 株主優待の内容

100株以上1,000株未満:

日本直販株式会社WEBサイト内で1年間(毎年2月1日から1月末まで)利用可能な20%割引クーポンの贈呈(割引金額の上限は累計(合算)で30万円(税抜)となります)

1,000株以上:

・日本直販株式会社WEBサイト内で1年間(毎年2月1日から1月末まで)利用可能な20%割引クーポンの贈呈(割引金額の上限は累計(合算)で30万円(税抜)となります)

・3,000円分のデジタルギフト

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ギグワークスの大株主(上位10名)

2025年10月末
ギグワークスの大株主
順位株主持株比率(%)
1村田ホールディングス株式会社17.31
2SPRING INVESTMENT株式会社9.48
3株式会社大塚商会5.44
4コロンブス(従業員持株会)3.23
5関戸 明夫2.59
6若林 武1.68
7クックマンブラザーズ株式会社1.11
8ブルーリゾート開発株式会社1.06
9楽天証券株式会社共有口1.01
10ギグワークス役員持株会0.90

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は43.81%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円94889488114135161176198212229264254223
営業利益億円———3346810941-40
営業利益率%———2.92.32.83.74.55.14.31.90.4-1.60.1
当期利益億円42222234742-7-73
EPS円73.831.546.528.326.610.915.622.532.721.511.8-36.6-36.713.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高28.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.0百万円2025年度・逆算
平均年齢45.9歳2025年度
平均勤続年数11.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ギグワークスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率5.9%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2024:5.3 2025:5.9
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)
男女の賃金の差異71.3%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2024:65.1 2025:71.3
女性役員比率9.0%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2020:7.1 2023:10.0 2024:9.0 2025:9.0役員11名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 村田峰人
本店の所在地
東京都港区西新橋二丁目11番6号 ニュー西新橋ビル3階
決算期
10月
市場・業種
東証スタンダード / サービス業
役員
11名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年1月提出)。

ギグワークスの沿革

  1. 1977年1月東京都港区浜松町にインテリアデザイン、広告代理業務を主な目的とし、㈱シーサンデイを設立 (資本金250万円)
  2. 1983年4月「㈱ザポイントスタジオ」へ商号変更
  3. 1996年4月東京都新宿区に本社機能を移転
  4. 1996年4月IT関連機器に関する個人向け出張設定サポートサービスの提供を目的とし、スリープロ事業部を新設
  5. 1999年1月「スリープロ㈱」へ商号変更
  6. 2003年11月㈱東京証券取引所マザーズ市場へ株式を公開
  7. 2004年2月IP電話や各種通信サービス等の販売支援事業への参入を主な目的とし、㈱コアグルーヴ(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)の株式を取得、子会社化
  8. 2004年11月コールセンターサービスによる運用支援事業の拡大を主な目的とし、㈱JPSS(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)の株式を取得、子会社化
  9. 2005年6月機械・制御設計等のより高度なIT関連技術分野への参入を主な目的とし、㈱シーエステクノロジー(現ギグワークスクロスアイティ㈱へ吸収合併)の株式を取得、子会社化
  10. 2006年5月会社分割によりスリープロ㈱(現ギグワークスアドバリュー㈱)を新設、新設会社に全事業を承継 (現・連結子会社)
  11. 2006年5月会社分割後、「スリープログループ㈱」へ商号変更し、持株会社化
  12. 2006年9月通信キャリアや通信サービス販売会社をメインターゲットとした成果報酬型営業支援サービス事業の展開を主な目的とし、スリープロコミュニケーションズ㈱(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)を設立
  13. 2006年12月デジタル家電販売市場への支援サービスの拡大を主な目的とし、㈱ナレッジ・フィールド・サービス(現ギグワークス・アドバンス㈱)の株式を取得、子会社化 (現・連結子会社)
  14. 2007年3月情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格である「ISO/IEC 27001」の認証を、当社及び子会社の全業務・全拠点で同時取得
沿革の続き(あと45件・2025年まで)
  1. 2008年1月関西圏における経理事務・コールセンター等の人材派遣事業の拡大を主な目的とし、㈱メリト(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)の株式を取得、子会社化
  2. 2008年2月ネットワーク系のエンジニア派遣事業及びネットワーク系の下請工事事業の展開を主な目的とし、スリープロネットワークス㈱(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)を設立
  3. 2008年4月日本全国でのサポート体制を充実させる事を主な目的とし、スリープロ㈱からの新設分割により、スリープロフィッツ㈱(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)を新設
  4. 2008年10月コールセンターサービスによる運用支援事業の強化を主な目的とし、㈱コラソン(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)の株式を取得、子会社化
  5. 2009年8月中部圏における人材派遣・人材紹介事業の強化を主な目的とし、㈱キャリアインパルス(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)の株式を子会社のスリープロ㈱にて取得、孫会社化
  6. 2009年10月システム開発の総合力強化によるシステム受託・請負開発サービス提供の拡大を主な目的とし、㈱ウィザード(現ギグワークスクロスアイティ㈱へ吸収合併)の株式を取得、子会社化
  7. 2009年12月関西圏における人材派遣事業の拡大を主な目的とし、㈱日本アシスト(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)の株式を取得、子会社化
  8. 2009年12月海外赴任・海外出張をサポートするコールセンターサービス事業への参入、コールセンターサービス事業の強化を目的とし、アシスタンストラベルジャパン㈱(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)の株式を取得、子会社化
  9. 2010年8月当社グループの全体最適を図るべく、組織体制を再構築
  10. 2010年8月スリープロ㈱(現ギグワークスアドバリュー㈱)が、㈱日本アシスト及び㈱キャリアインパルスを吸収合併(現・連結子会社)
  11. 2010年8月㈱JPSSが、アシスタンストラベルジャパン㈱を吸収合併
  12. 2010年8月スリープロテクノロジー㈱が、㈱ウィザードを吸収合併
  13. 2010年8月㈱JPSSが、㈱コラソンのコールセンター事業を吸収分割
  14. 2010年8月㈱コラソンが、㈱JPSSの人材派遣事業の一部を吸収分割
  15. 2010年8月㈱コラソンが、「スリープロビズ㈱」に商号変更
  16. 2010年8月スリープロネットワークス㈱が、スリープロテクノロジー㈱並びにスリープロフィッツ㈱へ吸収分割
  17. 2010年8月スリープロテクノロジー㈱が、「スリープロウィズテック㈱(現ギグワークスクロスアイティ㈱へ吸収合併)」に商号変更
  18. 2012年5月スリープロ㈱(現ギグワークスアドバリュー㈱)が、スリープロマーケティング㈱、スリープロコミュニケーションズ㈱、スリープロフィッツ㈱、㈱JPSS、スリープロビズ㈱、スリープロネットワークス㈱の6社を吸収合併 (現・連結子会社)
  19. 2015年3月㈱東京証券取引所市場第二部へ市場変更
  20. 2015年8月コンタクトセンター事業・人材派遣業の拡大を主な目的とし、WELLCOM IS㈱(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)の株式を取得、子会社化
  21. 2015年11月インキュベーション事業・レンタルオフィス事業への参入を主な目的とし、㈱アセットデザイン(現nex㈱)の株式を取得、子会社化(現・連結子会社) スリープロ㈱においてプライバシーマーク取得
  22. 2016年2月アウトバウンドコールの強化・拡充を主な目的とし、㈱JBMクリエイト(現ギグワークスアドバリュー㈱へ吸収合併)の株式を取得、子会社化
  23. 2016年3月スリープロ㈱が優良派遣事業者認定を受ける
  24. 2016年4月スリープロ㈱がえるぼし企業認定を受ける
  25. 2016年8月スリープロ㈱がくるみん企業認定を受ける
  26. 2016年9月情報システム・エンジニアリング分野での受託開発や人材支援サービスの拡大を目的とし、ヒューマンウェア㈱(現ギグワークスクロスアイティ㈱へ吸収合併)の株式を取得、子会社化
  27. 2017年5月スリープロ㈱・㈱JBMクリエイトが「大阪市女性活躍リーディングカンパニー」の認証を受ける
  28. 2017年10月各種業務システム・通信制御システム等のソフトウエア開発業務の拡充を主な目的とし、オー・エイ・エス㈱(現ギグワークスクロスアイティ㈱)の株式取得、子会社化 (現・連結子会社)
  29. 2017年11月スリープロ㈱・㈱JBMクリエイトが大阪府の「男女いきいき・元気宣言」事業者認定を受ける
  30. 2018年2月スリープロウィズテック㈱が、ヒューマンウェア㈱を吸収合併し、「ヒューマンウェア㈱(現ギグワークスクロスアイティ㈱へ吸収合併)」に商号変更
  31. 2019年8月スリープログループ㈱が、「ギグワークス㈱」に商号変更
  32. 2019年9月本社を虎ノ門(東京都港区)に移転
  33. 2020年2月スリープロ(存続会社)とWELLCOM IS・JBMクリエイトが合併 新社名を「ギグワークスアドバリュー㈱」として新たに発足 オー・エイ・エス(存続会社)とヒューマンウェアが合併 新社名を「ギグワークスクロスアイティ㈱」として新たに発足 スリープロエージェンシー㈱が、「ギグワークス・アドバンス㈱」に社名変更
  34. 2020年3月当社グループが「健康経営優良法人2020(ホワイト500)」の認定を受ける(4年連続)
  35. 2021年3月当社グループが「なでしこ銘柄」として選定される(5年連続)
  36. 2022年1月監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行
  37. 2022年3月㈱アセットデザインが、「nex㈱」に商号変更
  38. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東証スタンダード市場に移行
  39. 2022年7月通信販売事業を展開する㈱悠遊生活(現日本直販㈱)の株式を取得し子会社化 日本直販㈱の株式を㈱悠遊生活が取得、孫会社化
  40. 2022年10月日本直販㈱が㈱悠遊生活を吸収合併、新生「日本直販㈱」に
  41. 2023年9月少額短期保険業参入に向けた子会社「ギグワーカー少額短期設立準備株式会社」を設立
  42. 2024年1月秋元康氏、秋元伸介氏との共同出資による合弁子会社(当社出資比率51%)「株式会社GreenLight」設立
  43. 2024年3月当社本社を東京都港区虎ノ門から同区西新橋へ移転
  44. 2025年4月日本直販㈱の全株式を譲渡(連結子会社から除外)
  45. 2025年12月㈱spacetimesの約51.6%の株式を取得、連結子会社化

有価証券報告書【沿革】より(2026年1月提出・S100XHRP)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009I4Z、S100C785、S100EZZ6、S100HT9F、S100KLOT、S100NAE9、S100Q0Z9、S100SP1B、S100V5PP、S100XHRP一次資料

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