収録途中業績推移は有価証券報告書(EDINET)から収録済みです。 決算サマリとセグメント構成比は、決算説明資料の読み込みがこれからのため空欄になります。一次資料 は開示資料に記載のある値、逆算 は開示された比率等から計算した値、デモ は画面確認用の仮データです。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

山形銀行

8344 / 日本基準 / 3月期

銀行業は損益計算書の様式が違うため、売上高と営業利益がありません。経常収益と経常利益で見ます。借入金は調達手段なので、有利子負債とそこから計算する指標も出していません。

東証プライム銀行業一次資料ベース
収録 26 / 26 指標

上の「会社B」に社名か銘柄コードを入れると、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

01

直近決算と中期経営計画

開示資料に書かれている事実だけを並べています。評価・予想・推奨は含みません。

直近決算の趨勢

未収録

決算説明資料をまだ読み込んでいません。読み込み次第、会社が資料に書いた事実を数行で置きます。

最新期の決算短信・決算説明資料より

中期経営計画

一次資料ベース

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】に次の記載がある。「・常識に囚われず業務を見直し、“やりがいや価値”のある仕事を創造する□自身やグループの成長を追い求め、“挑戦を楽しむ企業文化”を育む□“指示の連鎖”から“対話の連鎖”に転換し、主体性を向上させ、エンゲージメントを高める(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等第21次長期経営計画「Pro-Act」のもと、以下の指標を目標とし、各種施策に取り組んでおります。《経営目標》目標とする指標算出方法当該指標を利用する理由当期純利益(単体)財務諸表上の数値事業の … 《経営目標》目標とする指標算出方法当該指標を利用する理由当期純利益(単体)財務諸表上の数値事業の収益性を追求するためROE(連結)親会社株主に帰属する当期純利益(連結)÷自己資本平均残高※事業の効率性を追求するため自己資本比率(単体)自己資本の額÷リスク・アセット等の額(国内基準)経営の安定性を追求するため※自己資本平均残高:{(期首純資産-期首非支配株主持分)+(期末純資産-期末非支配株主持分)}÷2目標とする指標目標数値(2026年度)目標数値(2030年度)当期」

中期経営計画・決算説明資料より

02

指標の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

03

事業の構成

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

04

代表指標の10期推移

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 43)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 43 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

代表指標の10期推移
指標2016201720182019202020212022202320242025
経常収益億円459425474440412440512551529633
経常利益億円81716046485555386590
経常利益率%17.616.812.610.511.712.510.86.812.314.3
当期利益億円55504025293434214465
EPS167.7153.0123.477.987.5104.9107.465.0138.2207.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

10期分は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分がまとめて取れます。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、2期分の有報で10期、3期分で15期そろう計算です。

05

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高53.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益7.7百万円2025年度・逆算
平均年齢41.02025年度
平均勤続年数17.82025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AG0K、S100D7MW、S100G2Z4、S100ITSR、S100LM9E、S100OC0E、S100QZCI、S100TORS、S100VZWT、S100YE2M一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。evalnew Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。