収録途中業績推移は有価証券報告書(EDINET)から収録済みです。 決算サマリとセグメント構成比は、決算説明資料の読み込みがこれからのため空欄になります。一次資料 は開示資料に記載のある値、逆算 は開示された比率等から計算した値、デモ は画面確認用の仮データです。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

デンヨー

6517 / 日本基準 / 3月期
東証プライム電気機器一次資料ベース
収録 39 / 39 指標

上の「会社B」に社名か銘柄コードを入れると、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

01

直近決算と中期経営計画

開示資料に書かれている事実だけを並べています。評価・予想・推奨は含みません。

直近決算の趨勢

未収録

決算説明資料をまだ読み込んでいません。読み込み次第、会社が資料に書いた事実を数行で置きます。

最新期の決算短信・決算説明資料より

中期経営計画

一次資料ベース

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】に次の記載がある。「①既存製品による市場深耕・開拓を進める②新規製品開発による既存市場での拡販・開拓を図る③アジア、中近東等の販売店網・サービス網を強化し、新たなニーズに対応(3)挑戦分野(グローバルサウス未開拓市場、新機軸の製品で成長させ、長期的な視点で収益拡大を目指す分野)(グローバルサウス未開拓市場)成長が期待される未開拓地域への進出①未開拓地域進出に向け調査・検討を実施②M&Aを含めた進出先・進出形態の模索(新機軸製品)新機軸製品の社会実装を目指す。①新機軸製品の開発継続・推 … ①新機軸製品の開発継続・推進②営業、サービス、生産体制の準備(4)組織能力の強化(開発・生産)安定的に生産できる体制を構築①顧客要求の早期製品化を講じる②生産工程の機械化・自動化を進める③製造現場の環境改善、BCP対策を講じる(情報システム)生産性・効率性の向上とセキュリティを両立したシステム構築①基幹システムの改善・構築②情報セキュリティ・BCP対策の強化を進める(組織)多様な人材が活躍できる体制づくり①人財育成プログラムの高度化を図る②老朽化した事務所」

中期経営計画・決算説明資料より

02

指標の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

03

事業の構成

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

04

代表指標の10期推移

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 43)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 43 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

代表指標の10期推移
指標2016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円489502556629550552643731708722
営業利益億円42394261533749717478
営業利益率%8.77.87.69.69.76.67.69.710.410.7
当期利益億円29283241392836515656
EPS134.2130.0149.8194.3185.1132.0175.6246.8274.0276.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

10期分は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分がまとめて取れます。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、2期分の有報で10期、3期分で15期そろう計算です。

05

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高53.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益5.7百万円2025年度・逆算
平均年齢38.42025年度
平均勤続年数12.62025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AGPV、S100DBZU、S100FZ7I、S100IWHI、S100LHRJ、S100OEQU、S100R3X2、S100TP9Q、S100VTO2、S100YHXJ一次資料

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画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。evalnew Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。