表示期間の途中で会計基準が変わっています(2016年度は日本基準、2017年度以降はIFRS)。
上の「会社B」に社名か銘柄コードを入れると、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。
開示資料に書かれている事実だけを並べています。評価・予想・推奨は含みません。
直近決算の趨勢
未収録決算説明資料をまだ読み込んでいません。読み込み次第、会社が資料に書いた事実を数行で置きます。
最新期の決算短信・決算説明資料より
中期経営計画
一次資料ベース有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】に次の記載がある。「・技術の先端に挑戦し、新しい価値を創り出す・独自の領域を切り拓き、事業の広がりを追求する・人を大切にし、人を磨き、人が活躍する場をつくる・社会に対する公正さと、環境との調和を大切にする(2)目標とする経営指標当社グループでは、2026年度までの中期経営計画において以下の財務目標の達成に向けて取り組んで参ります。売上収益1兆3,000億円事業利益1,880億円事業利益率14.5%自己資本比率50%を目安ROE10%超(3)経営環境及び経営戦略・対処すべき課題当社 … ■MB事業MB(マルチプル・ビジネス)事業は、事業再編や収益改善策の実行により収益を生み出す事業基盤を整えました。その結果、2025年度の事業利益率は10.5%となり、「YX2026」の当初目標値である10%を1年前倒しで達成しました。」
中期経営計画・決算説明資料より
指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。
有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。
表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。
選択中 5 指標 / 候補 43 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)
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| 指標 | 2016 | 2017 | 2018 | 2019 | 2020 | 2021 | 2022 | 2023 | 2024 | 2025 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 売上収益億円 | 5,740 | 6,463 | 6,502 | 6,505 | 5,511 | 6,708 | 8,605 | 9,853 | 10,947 | 12,350 |
| 営業利益億円 | 423 | — | 535 | 586 | 360 | 836 | 689 | 1,004 | 1,192 | 1,529 |
| 営業利益率% | 7.4 | — | 8.2 | 9.0 | 6.5 | 12.5 | 8.0 | 10.2 | 10.9 | 12.4 |
| 当期利益億円 | 94 | 400 | 356 | 420 | 263 | 655 | 459 | 672 | 749 | 1,054 |
| EPS円 | 58.4 | 249.3 | 222.1 | 261.6 | 164.1 | 408.5 | 286.4 | 419.3 | 467.8 | 668.5 |
空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。
10期分は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分がまとめて取れます。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、2期分の有報で10期、3期分で15期そろう計算です。
有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。
平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。
数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。
検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。
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