表示期間の途中で会計基準が変わっています(2016〜2021年度は米国基準、2022年度以降はIFRS)。
上の「会社B」に社名か銘柄コードを入れると、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。
開示資料に書かれている事実だけを並べています。評価・予想・推奨は含みません。
直近決算の趨勢
未収録決算説明資料をまだ読み込んでいません。読み込み次第、会社が資料に書いた事実を数行で置きます。
最新期の決算短信・決算説明資料より
中期経営計画
一次資料ベース有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】に次の記載がある。「の解決と持続的成長の両立を目指すサステナビリティ経営を推進する③定量目標(2031年3月期):定量目標については、前中期経営計画(2024年3月期~2026年3月期)リバイズ(以下、中計リバイズ)の計画未達及び現状の市場環境変化や当社グループの戦略見直しを踏まえ、2022年6月に策定した定量目標から修正を行っています。当初計画修正計画売上収益2,700億円2,170億円事業利益(事業利益率)270億円(10%)130億円(6.0%)営業利益(営業利益率)270億円(10 … ②全体像基本方針:既存事業の再構築及び新価値創造の強化により収益力向上と成長基盤を固め、資本効率向上と両輪で中長期的な企業価値向上を目指す重点戦略:(1)国内の収益性向上と事業領域拡大(2)海外事業の拡大と高収益構造への変革■事業の再構築(国内事業/海外事業)・インナーウェアを軸にボディデータを活用しからだとこころのソリューションビジネス「エンパワーメントソリューション」への進化・コンディショニングウエア「CW-X」の国内外での売上拡大・B2B(卸主体)からD2C(直営/E」
中期経営計画・決算説明資料より
指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。
有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。
表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。
選択中 5 指標 / 候補 43 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)
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| 指標 | 2016 | 2017 | 2018 | 2019 | 2020 | 2021 | 2022 | 2023 | 2024 | 2025 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 売上収益億円 | 1,959 | 1,957 | 1,942 | 1,868 | 1,522 | 1,721 | 1,886 | 1,872 | 1,739 | 1,715 |
| 営業利益億円 | 103 | 115 | 49 | 66 | -11 | 50 | -35 | -95 | 33 | 199 |
| 営業利益率% | 5.2 | 5.9 | 2.5 | 3.6 | -0.7 | 2.9 | -1.9 | -5.1 | 1.9 | 11.6 |
| 当期利益億円 | 125 | 97 | 3 | 35 | 70 | 17 | -16 | -86 | 72 | 131 |
| EPS円 | 180.3 | 143.5 | 5.2 | 54.3 | 112.6 | 27.8 | -27.4 | -151.6 | 133.9 | 261.6 |
空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。
10期分は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分がまとめて取れます。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、2期分の有報で10期、3期分で15期そろう計算です。
有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。
平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。
数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。
検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。
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決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。