MOCKUP検索窓で会社を切り替えると、ページを移動せずに全カードとグラフが入れ替わります。一次資料 は開示資料に記載のある値、逆算 は開示された比率等から計算した値、デモ は画面確認用の仮データです。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

日本たばこ産業

2914 / IFRS / 12月期
東証プライム食料品一次資料ベース
収録 10 / 35 指標

上の「会社B」に社名か銘柄コードを入れると、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

01

直近決算と中期経営計画

開示資料に書かれている事実だけを並べています。評価・予想・推奨は含みません。

直近決算の趨勢

一次資料ベース

2025年12月期の売上収益は3兆4,677億円で前年比13.4%増。営業利益は8,670億円で175.9%増。前年度に計上したカナダ子会社の訴訟関連費用が剥落したことによる。事業の実勢を示す調整後営業利益は9,022億円で21.5%増。たばこ事業が売上収益の95.3%を占め、そのうち81.9%が海外市場。医薬事業は譲渡が完了し、報告セグメントは2つになった。

最新期の決算短信・決算説明資料より

中期経営計画

一次資料ベース

「経営計画2026」では、為替一定ベースの調整後営業利益について年平均ハイシングルディジット成長を追求するとしている。金額の目標値と基準年は開示されていない。RRPには2026年から2028年の3年間で8,000億円を投資する計画。2026年12月期の会社予想は、為替一定ベースの調整後営業利益が8.9%増、当期利益が11.7%増、年間配当は8円の増配。事業セグメント別の目標は開示されていない。

事業セグメント別の中期目標は開示されていないため、計画達成後の事業別構成比は算出できません。推計値は置きません。

中期経営計画・決算説明資料より

02

指標の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

03

事業の構成

最新期の売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

04

代表指標の10期推移

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 35)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 35 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

代表指標の10期推移
指標2016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円26,57828,40231,49834,677
営業利益億円6,5353,1428,670
営業利益率%24.610.025.0
当期利益億円1,7935,102
EPS

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

10期分は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分がまとめて取れます。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、2期分の有報で10期、3期分で15期そろう計算です。

05

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高未収録計算に必要な値が未収録
1人当たり営業利益未収録計算に必要な値が未収録
平均年齢41.02025年度
平均勤続年数14.72025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

  1. 2025年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結)。売上収益3兆4,676億7,500万円、営業利益8,670億3,800万円、当期利益5,101億7,500万円。一次資料
  2. 2025年度決算。調整後営業利益9,022億円(前年比21.5%増)。たばこ事業の売上収益3兆3,054億円(同14.1%増)、調整後営業利益9,522億円(同20.3%増)。加工食品事業の売上収益1,595億円(同1.5%増)。一次資料
  3. 2024年度決算レポート。2024年度売上収益は10.9%増の3兆1,498億円。2023年度の値はここから逆算。逆算
  4. 2024年度の営業利益・当期利益・調整後営業利益は、2025年度の前年比(+175.9%/+184.6%/+21.5%)から逆算。逆算
  5. 経営計画2026。為替一定ベースの調整後営業利益は年平均ハイシングルディジット成長を追求。RRPへ2026年から2028年で8,000億円を投資。一次資料
  6. 2026年12月期 会社予想。為替一定ベースの調整後営業利益+8.9%、当期利益+11.7%、年間配当8円増配。一次資料
  7. 有価証券報告書【従業員の状況】(提出会社)。平均年間給与10,039,116円、平均年齢41.0歳、平均勤続年数14.7年。連結従業員数は未収録。一次資料
  8. 2025年12月期 自己資本比率48.5%。総資産・自己資本の実額は未収録のため、ROE・ROIC等は算出していない。一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。evalnew Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。