表示期間の途中で会計基準が変わっています(2016年度は日本基準、2017年度以降はIFRS)。
上の「会社B」に社名か銘柄コードを入れると、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。
開示資料に書かれている事実だけを並べています。評価・予想・推奨は含みません。
直近決算の趨勢
未収録決算説明資料をまだ読み込んでいません。読み込み次第、会社が資料に書いた事実を数行で置きます。
最新期の決算短信・決算説明資料より
中期経営計画
一次資料ベース有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】に次の記載がある。「<ブランド戦略>・コアブランドイノベーション強化・戦略ブランドでクロスセル展開エリア拡大・グローバルなサントリーブランドの育成<構造改革>・日本収益力強化に向けた構造改革の加速・海外事業成長加速と更なる収益力強化・事業ポートフォリオの更なる拡充、強化(RTD展開等)<DEI>・異なる考え、価値観の融合による企業競争力の向上<サステナビリティ>・環境、社会課題への取組み強化(3)中期経営計画(2024-2026)中期経営戦略に基づく2026年までの目標は … オーガニック成長(2023年を起点、為替中立)売上収益平均年率1桁台半ばの成長営業利益平均年率1桁台後半の成長営業利益率2026年までに10%超フリーキャッシュフロー2026年に1,400億円強創出※フリーキャッシュフロー=営業キャッシュフロー-投資キャッシュフロー成長投資・3,000~6,000億円の投資枠を設定・MA、戦略的な設備投資(サステナビリティ投資含む)、戦略ブランドのグローバル展開に注力配当方針・2024年度以降、目標配当性向40%以上」
中期経営計画・決算説明資料より
指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。
有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。
表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。
選択中 5 指標 / 候補 43 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)
← 横にスクロールできます →
| 指標 | 2016 | 2017 | 2018 | 2019 | 2020 | 2021 | 2022 | 2023 | 2024 | 2025 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 売上収益億円 | 12,091 | 12,340 | 12,943 | 12,994 | 11,781 | 12,689 | 14,504 | 15,917 | 16,968 | 17,154 |
| 営業利益億円 | 935 | — | 1,136 | 1,139 | 962 | 1,186 | 1,397 | 1,417 | 1,602 | 1,487 |
| 営業利益率% | 7.7 | — | 8.8 | 8.8 | 8.2 | 9.3 | 9.6 | 8.9 | 9.4 | 8.7 |
| 当期利益億円 | 715 | 781 | 800 | 689 | 522 | 687 | 823 | 827 | 935 | 887 |
| EPS円 | 231.4 | 252.8 | 259.0 | 222.9 | 169.0 | 222.3 | 266.4 | 267.8 | 302.6 | 287.1 |
空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。
10期分は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分がまとめて取れます。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、2期分の有報で10期、3期分で15期そろう計算です。
有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。
平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。
数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。
検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。
画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。
資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。
本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。